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 <title>XMLデータベース(XML DB) 総合サイト | XMLDB.JP</title>
 <link>http://www.xmldb.jp/</link>
 <description>XML入門記事やXMLDB（XMLデータベース）による、XML DB（XMLデータベース)プログラミング解説・事例研究を紹介している、XML DB(XMLデータベース)の総合情報サイトです。</description>
 <language>ja</language>
 <copyright>Copyright 2010</copyright>
 <lastBuildDate>Wed, 01 Sep 2010 11:10:58 +0900</lastBuildDate>
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 <item>
 <title>サイバーテック、エヌディソフトとNeoCoreXMSの中国市場への販路拡大を進める</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
＜報道関係者各位＞
<div class="datergt">
2010年9月1日<br />
株式会社サイバーテック
</div>

<div class="headline">
サイバーテック、エヌディソフトとNeoCoreXMSの中国市場への販路拡大を進める
<p>～ リッチクライアント「Curl」とXMLデータベースのRIA開発でも協業 ～</p>
</div>

<div class="note">

<p>株式会社サイバーテック（代表取締役社長：橋元 賢次　本社：東京都千代田区、以下サイバーテック）は、中国上海市にグループ本社を置くエヌディソフト株式会社（代表取締役社長：劉 暁民　本社：東京都中央区、以下エヌディソフト）がXMLデータベース「NeoCoreXMS」の販売パートナーとなりました事を発表いたします。</p>

<p>エヌディソフト株式会社は、2006年に上海久源軟件有限公司（旧: 上海南大蘇富特信息技術有限公司）の日本法人として、日中向けソフトウエアの受託開発と、日本国内向けオンサイトビジネス事業を行うために設立されました。サイバーテックとは、日本法人が設立される以前の2004年に、eXcelon（現Cyber Luxeon）を使ったシステムの中国のオフショア開発先として既に取引をしておりました。</p>

<p>今回、エヌディソフトが「NeoCoreXMS」の販売パートナーとなった理由の一つとして、エヌディソフトではサイバーテックが住商情報システム株式会社と協業しているリッチクライアント「Curl」を使ったシステムの開発を行っており、「Curl」の開発における高い技術を活かして「NeoCoreXMS」を利用したRIAシステムの開発や、新しいWebアプリケーションの開発スタイルを提案し、双方の強みを活かした協業ができることを確信したためです。また、サイバーテックでは、以前取引をした際のXMLデータベース案件の開発力とオフショア開発での実績を高く評価しており、中国の市場展開を進める上での優れたパートナーを必要としていました。</p>

<p>サイバーテックは、今回エヌディソフトが販売パートナーとなったことを機に、XMLデータベース「NeoCoreXMS」の日本での販路拡大の他、中国市場への参入を積極的に進めて行きます。また、「Curl」を使ったRIAの開発や自社のオフショア開発センター（フィリピン セブ島）だけではなく、中国でのオフショア開発にも力を入れて行く計画です。</p>

<h5>関連URL</h5>
<p>エヌディソフト株式会社：<a href="http://www.radixsoft.com.cn/" target="_blank">http://www.radixsoft.com.cn/</a></p>
<p>サイバーテック：<a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a></p>
</div>

<div class="trademark">
※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
</div>

<div class="waku">
＜本件に関するお問合せ先＞<br />
株式会社サイバーテック　社長室 広報担当：中村<br />
E-Mail：nakamura@cybertech.co.jp　　TEL：03-5577-8000　FAX：03-5577-8002
</div>
<div class="waku">
＜エヌディソフト株式会社について＞<br />
エヌディソフト株式会社は2006年2月に設立されました。中国上海市にグループ本社（上海久源軟件有限公司）を置き、中国向けソフトウエア受託開発や日本向けオンサイトビジネスを行っています。また、中国でのオフショア開発事業では、日々のプロジェクト進展状況を明確にすることで、お客様の品質基準に従った開発を実現しています。<br /><a href="http://www.radixsoft.com.cn/" target="_blank">http://www.radixsoft.com.cn/</a>
</div>
<div class="waku">
＜株式会社サイバーテックについて＞<br />
株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理（CMS）・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース（XML DB）ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a>
</div>
<div class="waku">
＜XMLデータベースについて＞<br />
XMLデータベース（XML DB）は、ネイティブXMLデータベース（NXDB）とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し、利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり、やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります。（約50倍～100倍）<br />また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP（<a href="http://www.xmldb.jp/" target="_blank">http://www.xmldb.jp/</a>）をご覧ください。
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100901.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100901.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 11:10:58 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>サイバーテック、「NeoCoreサミット2010」の受付を開始し、セッション概要第一弾発表</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
＜報道関係者各位＞
<div class="datergt">
2010年8月20日<br />
株式会社サイバーテック
</div>

<div class="headline">
サイバーテック、「NeoCoreサミット2010」の受付を開始し、セッション概要第一弾発表
<p>～ 御来場者の方に抽選で「フィリピン・セブ島ビジネス視察ツアー」をプレゼント ～</p>
</div>

<div class="note">

<p>株式会社サイバーテック（代表取締役社長：橋元 賢次　本社：東京都千代田区、以下サイバーテック）は、同社が主催する日本最大のXMLデータベースイベント「NeoCoreサミット2010」の受付を8月19日より開始し、セッション概要第一弾の公開、ならびに来場者特典が決定したことを発表します。</p>

<p>去年よりもさらにパワーアップした今年の「NeoCoreサミット2010」では、協賛企業による事例紹介や専門家による技術解説など、各テーマのセッション8枠を設け、300名以上の来場者を見込んでおります。この度、詳細が決定致しましたので、本日よりイベントへのお申込を開始いたしました。今回は第一弾として3枠の概要を発表致します。また、来場者4セッション参加特典として、サイバーテックがオフショア拠点を置くフィリピン・セブ島へのビジネス視察ツアーを抽選でプレゼント致します。特典の詳細につきましては、後日発表致します。</p>

<h5>セッション概要発表　第一弾</h5>
<div class="parag3">
<h6>講演企業：NECネッツエスアイ株式会社</h6>
<div class="arrow">
<p>講演テーマ：システム連携とユーザ・エクスペリエンス向上　～ Web Service＋RIA ～</p>
<p>講演者：NECネッツエスアイ株式会社 ネットワークサービス事業本部 サービスソリューション推進本部 サービスプラットフォーム推進部　高橋 博文 氏</p>
<p>NECネッツエスアイ株式会社について<br />NECネッツエスアイ株式会社は、単独でXML DBを購入し、自社の現場部門のみで開発（インハウス開発）を行った事例を持つ。現在は、分散システム同士を連携させ、ユーザ・エクスペリエンスの向上を図る事により、コスト削減活動を展開中である。</p>
</div>
</div>

<div class="parag3">
<h6>講演企業：株式会社日本ユニテック／株式会社タウンニュース社</h6>
<div class="arrow">
<p>講演テーマ：MS WORDとAdobe InDesignを相互連携させた、新聞記事投稿ソリューション</p>
<p>講演者：株式会社日本ユニテック 営業推進 ソリューション担当マネージャ　天野 忍 氏<br />※導入ユーザーである株式会社タウンニュース社の方も登壇、講演予定。</p>
<p>株式会社日本ユニテックについて<br />日本ユニテックは、XMLを中心としたマークアップ言語の研究およびその実装に20年に渡って取り組んできた。その長年の取り組みで培われたノウハウを活かし、現在はXMLを使用した自動組版ソリューションを提供している。</p>
</div>
</div>

<div class="parag3">
<h6>講演企業：京都大学地域研究統合情報センター／株式会社ナレッジ・シナジー</h6>
<div class="arrow">
<p>講演テーマ：トピックマップとXML(XML DB)を基盤とした情報／知識管理</p>
<p>講演者：京都大学地域研究統合情報センター 准教授　内藤 求 氏（株式会社ナレッジ・シナジー 代表取締役）</p>
<p>内藤 求 氏プロフィール<br />SGML、XML、TopicMaps等の各種プロジェクトに従事。株式会社ナレッジ・シナジー（2003年）設立。Ontopia社（ノルウェー）との協力関係のもとTopicMaps関連プロジェクトに従事。2001年より、ISO/IECSC34専門委員会委員としてTopicMapsの国際標準化作業に参加。日本規格協会のユビキタス関連の分科会委員。</p>
</div>
</div>

<p>今後、開催概要の詳細等については、専用WEBサイトやプレスリリースにて継続的にお伝えしていきます。</p>

<h5>NeoCoreサミット2010　開催概要</h5>
<div class="arrow">
<p>テーマ：現場革命！！「導入ユーザーの生の声を聞き、現場の現場による現場のためのXML DBを知る！」</p>
<p>日時：2010年10月15日（金）14:30開会（会場14:00）</p>
<p>場所：ベルサール神保町　〒101-0065　東京都千代田区西神田3-2-1 住友不動産千代田ファーストビル南館2・3F</p>
</div>

<h5>関連URL</h5>
<p>「NeoCoreサミット2010」概要ページ：<br /><a href="http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_index.html" target="_blank">http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_index.html</a></p>
</div>

<div class="trademark">
※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
</div>

<div class="waku">
＜本件に関するお問合せ先＞<br />
株式会社サイバーテック　社長室 広報担当：中村<br />
E-Mail：nakamura@cybertech.co.jp　　TEL：03-5577-8000　FAX：03-5577-8002
</div>
<div class="waku">
＜株式会社サイバーテックについて＞<br />
株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理（CMS）・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース（XML DB）ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a>
</div>
<div class="waku">
＜XMLデータベースについて＞<br />
XMLデータベース（XML DB）は、ネイティブXMLデータベース（NX DB）とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し、利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり、やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります。（約50倍～100倍）<br />また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP（<a href="http://www.xmldb.jp/" target="_blank">http://www.xmldb.jp/</a>）をご覧ください。
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100820.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100820.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 12:53:28 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/09/22開催：「XMLデータベースをもっと良く知ろう」</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
「XMLデータベースをもっと良く知ろう」
<p>～ トップシェアカンパニーがXMLデータベースをやさしく解説 ～</p>
</div>

<div class="note">
<p>XBRL、流通BMS、DITA等、各業界で今が旬のXML・XMLデータベース。そんなXMLデータベース製品を「基本的な内容から理解したい」という声にお応えして、この度初めての方向けのセミナーを開催する運びとなりました。XMLデータベースの情報収集目的の方から、自社システムのデータベース選定を行う方まで、製品にご興味のある方はお気軽にご参加下さい。</p>
<p>他社製品も含めた、XMLデータベースの特徴がわかるのは、このセミナーだけです。</p>
</div>
<div class="para">
<h3>こんな課題にお答えします</h3>
<div class="arrow">
<p>そもそもXMLDBって何？</p>
<p>XMLDBとRDBとの違は何？</p>
<p>XMLDBは、RDBに置き換わるのか？</p>
<p>XMLDBの得意分野・苦手分野を知りたい</p>
<p>XMLDBにはどんな製品があるの？（サイバーテック製品、他社製品）</p>
</div>
</div>
<div class="para">
<h3>対象</h3>
<p>ユーザ企業様の現場部門、情報システム部門、経営企画、EC／Web関連業務の方<br />
システムベンダの新規事業企画・営業・SEの方など</p>
<div class="arrow">
<p>XML、XMLデータベースに興味をお持ちの方</p>
<p>XMLデータベースに関する情報収集を行いたい方</p>
<p>自社システムの構築に際してデータベースの選定を行っている方</p>
<p>顧客への提案で、XMLデータベースの適用が可能かどうか確認したい方</p>
<p>RDBでは実現しにくい、複雑なデータ・業務に関してIT化を検討されている方</p>
<p>XMLデータのハンドリング方法を検討されている方</p>
</div>
<p>※相談会形式で、質疑応答・フリーディスカッションが中心です。お気軽にご参加ください。</p>
</div>
<div class="para">
<h3>概要</h3>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年9月22日（水）　16:30～18:00（受付16:15～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1 興和一橋ビル別館7階<br />株式会社サイバーテック セミナールーム<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank" title="地図はこちら"><img alt="会場までの地図" src="../../img/map.gif" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>参加費</th>
  <td>無料（事前登録制）</td>
 </tr>
</table>
</div>
<div class="para">
<h3>アジェンダ</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:30～17:30</span>
<span class="dai">XMLデータベース概説</span>
</div>
<div class="prog">
1. XMLDBとRDBの概念について<br />
2. XMLDBの用途と事例<br />
3. XMLDBとRDB、徹底比較！<br />
4. XMLDB各社製品解説（NeoCoreXMS/Cyber Luxeon/TX1/Shunsaku）
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:30～18:00</span>
<span class="dai">質疑応答</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">18:00～</span>
<span class="dai">個別商談会（ご希望の場合、設定致します）</span>
</div>
</div>
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100922.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100922.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 19:51:10 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/09/15開催：「これからの流通ソリューション解説セミナー」（第三回／全三回）</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
これからの流通ソリューション解説セミナー
<p>～ データの蓄積・活用方法は？ 情報系システム最前線 ～</p>
</div>

<div class="note">
<p>SaaSやクラウドコンピューティングなど情報システムの在り方が多様化する中で、その最新動向を理解し目的に合ったシステムを選択する事が重要です。</p>
<p>本セミナーでは、主に流通系情報システムの企画・開発に携わる方を対象に、効率的なデータ管理やシステム開発・運用コスト削減に役立つ技術やソリューションを3回にわたって解説します。またセミナー後の個別相談会にご参加頂く事で、より具体的な課題解決のヒントをお持ち帰り頂く事ができます。</p>
</div>

<div class="para">
<h3>概要</h3>
<p>第一回：7/7（水）　「なぜシステム導入が進まない？ 商品マスタ管理最前線」<br />第二回：8/11（水）　「流通BMSでどう変わる？ 受発注システム最前線」<br /><b>第三回：9/15（水）　「データの蓄積・活用方法は？ 情報系システム最前線」</b></p>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>対象</th>
  <td>流通、小売、卸、サービス業の情報システム企画・システムの設計開発に携わる方</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社エス・エフ・アイ、株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年9月15日（水）16:00～17:30（受付15:45～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1 興和一橋ビル別館7階<br />株式会社サイバーテック セミナールーム<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank" title="地図はこちら"><img alt="会場までの地図" src="../../img/map.gif" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>参加費</th>
  <td>無料（事前登録制）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>連絡先</th>
  <td>株式会社エス・エフ・アイ　ソリューションシステム部　安達 剛<br />
E-Mail：adachi@sfi-inc.co.jp　 TEL.03-5669-1811</td>
 </tr>
</table>
</div>

<div class="para">
<h3>流通ソリューション・マップ</h3>
<p>本セミナーでは、流通ソリューションを以下のように捉え、特に今後注目すべき3点【マスタ管理】【受発注・トランザクション】【情報の活用】に絞って、現状の課題やシステムの動向、事例などを取り上げます。</p>
<img src="../../img/sfi_seminar3.jpg" alt="流通ソリューション・マップ" width="570" height="700" /></div>

<div class="para">
<h3>アジェンダ</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:00～17:30</span>
<span class="dai">これからの流通ソリューション解説セミナー</span>
</div>
<div class="prog">
1.　流通システム最前線とかしこく導入するためのポイント解説<br />・流通BMS編：既存システムを簡単に流通BMS化するには<br />・情報活用編：再利用を考えたかしこいデータ蓄積方法<br />講師：株式会社エス・エフ・アイ（45分）
<span class="more">2.　流通システムを支える製品のご紹介<br />・流通BMS対応パッケージ「RiverTone 簡単出荷」<br />・XMLデータベース「Cyber Luxeon」<br />講師：株式会社エス・エフ・アイ／サイバーテック（30分）</span>
<span class="more">3.　質疑応答（15分）</span>
</div>
<p>※アジェンダは予告なく変更されることがあります</p>
</div>

<p><a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a></p>

</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100915.php</link>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 16:00:06 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/09/02開催：「Webマーケティング＆販促物制作ソリューションセミナー」</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
Webマーケティング＆販促物制作ソリューションセミナー
</div>

<div class="note">
<div class="para">
<h3>対象</h3>
<div class="arrow">
<p>販促部門・営業企画部門<br /><br />メーカー・金融・住宅/不動産販売・小売・自動車販売などの商材やサービスを営業・販売されている企業様で、Webを使った見込み顧客の開拓方法や顧客への販促物の効率的なデリバリー方法に課題を抱えている企業様</p>
</div>
</div>

<div class="para">
<h3>概要</h3>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社サイバーテック／株式会社ロココ</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>共催</th>
  <td>株式会社オプト／ソウルドアウト株式会社</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年9月2日（木）　16:00～18:00（受付15:40～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>株式会社オプト　東京本社　1階大会議室<br />〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目26番 一ツ橋SIビル<br /><a href="http://www.opt.ne.jp/company/outline.html" target="_blank" title="地図はこちら"><img src="/xml/images/seminar/map.gif" alt="会場までの地図" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>定員</th>
  <td>50名（参加無料：事前登録制）</td>
 </tr>
</table>
</div>

<div class="para">
<h3>アジェンダ</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:00～16:05</span>
<span class="dai">ご挨拶</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">16:05～16:55</span>
<span class="dai">1.「はじめてのWebマーケティング ～～SEO・Web広告の効果測定をSaaSで」<br />（株式会社オプト／ソウルドアウト株式会社）</span>
</div>
<div class="prog">
講演者：株式会社オプト<br />データプラットフォーム本部 データプラットフォーム推進部<br />シニアプランナー　飯塚 剛志 氏
<span class="more">【WebマーケティングやWeb広告を試してみたが、効果が実感できない】そんな課題解決のヒントとなる、Web広告・SEO等、Webマーケティングの概要・トレンド、最新事例を解説します。<br />さらに、課題解決の具体的な方法である、Webマーケティング業務を支援するSaaSサービス「AD PLAN」について、導入事例を通じて機能と効果をご紹介します。</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">16:55～17:00</span>
<span class="dai">休憩</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:00～17:50</span>
<span class="dai">2.「SaaSを活用した、小ロット・オンデマンド販促物制作スタイル」<br />（株式会社サイバーテック／株式会社ロココ）</span>
</div>
<div class="prog">
講演者：株式会社サイバーテック　事業本部 取締役　小野 雅史
<span class="more">【Webや広告から見込みリストは集まるが、営業が購買に結びつけるしくみがない】そんな営業現場の課題解決のヒントは、DMやチラシ・カタログ等の販促物を効率良く、オンデマンドで提供するところにあります。「小ロット・オンデマンドの販促物」を社内で効率良く制作する方法とそれを実現するSaaSサービスの事例「METAWORKS On Demand」をご紹介します。</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:50～18:00</span>
<span class="dai">3. まとめ、質疑応答、アンケート</span>
</div>
</div>
</div>
<!-- >
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100902.php</link>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 16:23:24 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>サイバーテック、3年連続となる国内最大級のXMLDBイベント開催を発表</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
＜報道関係者各位＞
<div class="datergt">
2010年7月20日<br />
株式会社サイバーテック
</div>

<div class="headline">
サイバーテック、3年連続となる国内最大級のXMLDBイベント開催を発表
<p>～ 「現場革命！！」をテーマに、「NeoCoreサミット」史上、最多動員の300名規模で実施 ～</p>
</div>

<div class="note">

<p>株式会社サイバーテック（代表取締役社長：橋元 賢次　本社：東京都千代田区、以下サイバーテック）は、XML及び、XMLデータベースで国内最大のイベントである「NeoCoreサミット」を、過去2回の動員数を上回る300名の規模で開催することを発表します。また、開催宣言と共にイベント専用Webサイト（<a href="http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_pre.html" target="_blnak">http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_pre.html</a>）を公開し、イベントに関する情報を定期的に発信する予定です。</p>

<p>2008年からスタートし、今年で3回目となる「NeoCoreサミット」は、サイバーテックが主催する、XML及びXMLデータベースの普及啓蒙を目的とした、XMLデータベース関連では最大のイベントです。</p>
<p>今回のイベントはより多くの方に、これまでのXMLDBユーザーにおいて、XMLDBが「現場の現場による現場のためのデータベース」として、大きなインパクトを現場部門に与えてきた訳を知っていただくために開催致します。</p>
<p>そのため、イベントのセッションでは、XMLDBを採用した開発案件の導入事例や、その経緯にスポットを当てた開発体験談をユーザーの「生の声」でご紹介致します。そして、エンドユーザと開発SI会社による開発でのXMLDB採用事例や、様々なXMLDBの代表事例、ソリューションをご紹介する予定です。</p>
<p>今後、開催概要の詳細等については、専用WEBサイトやプレスリリースにて継続的にお伝えしていきます。</p>

<h5>NeoCoreサミット2010　開催概要</h5>
<div class="arrow">
<p>テーマ：現場革命！！「導入ユーザーの生の声を聞き、現場の現場による現場のためのXMLDBを知る！」</p>
<p>日時：2010年10月15日（金）14:30開会（会場14:00）</p>
<p>場所：ベルサール神保町　〒101-0065　東京都千代田区西神田3-2-1 住友不動産千代田ファーストビル南館2・3F</p>
</div>

<h5>関連URL</h5>
<p>「NeoCoreサミット2010」開催宣言：<a href="http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_pre.html" target="_blank">http://www.neocore.jp/summit-new/neocoresummit2010_pre.html</a></p>
<p>「NeoCoreサミット2009」開催内容：<a href="http://www.neocore.jp/summit-old/neocoresummit2009.html" target="_blank">http://www.neocore.jp/summit-old/neocoresummit2009.html</a></p>
<p>「NeoCoreサミット2008」開催内容：<a href="http://www.neocore.jp/summit-old/pre_neocore2008.html" target="_blank">http://www.neocore.jp/summit-old/pre_neocore2008.html</a></p>
</div>

<div class="trademark">
※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
</div>

<div class="waku">
＜本件に関するお問合せ先＞<br />
株式会社サイバーテック　社長室 広報担当：中村<br />
E-Mail：nakamura@cybertech.co.jp　　TEL：03-5577-8000　FAX：03-5577-8002
</div>
<div class="waku">
＜株式会社サイバーテックについて＞<br />
株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理（CMS）・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース（XMLDB）ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a>
</div>
<div class="waku">
＜XMLデータベースについて＞<br />
XMLデータベース（XMLDB）は、ネイティブXMLデータベース（NXDB）とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し, 利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり、やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります。（約50倍～100倍）<br />また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP（<a href="http://www.xmldb.jp/" target="_blank">http://www.xmldb.jp/</a>）をご覧ください。
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100720.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100720.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 11:06:50 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/08/25開催：「XMLデータベースをもっと良く知ろう」</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
「XMLデータベースをもっと良く知ろう」
<p>～ トップシェアカンパニーがXMLデータベースをやさしく解説 ～</p>
</div>

<div class="note">
<p>XBRL、流通BMS、DITA等、各業界で今が旬のXML・XMLデータベース。そんなXMLデータベース製品を「基本的な内容から理解したい」という声にお応えして、この度初めての方向けのセミナーを開催する運びとなりました。XMLデータベースの情報収集目的の方から、自社システムのデータベース選定を行う方まで、製品にご興味のある方はお気軽にご参加下さい。</p>
<p>他社製品も含めた、XMLデータベースの特徴がわかるのは、このセミナーだけです。</p>
</div>
<div class="para">
<h3>こんな課題にお答えします</h3>
<div class="arrow">
<p>そもそもXMLDBって何？</p>
<p>XMLDBとRDBとの違は何？</p>
<p>XMLDBは、RDBに置き換わるのか？</p>
<p>XMLDBの得意分野・苦手分野を知りたい</p>
<p>XMLDBにはどんな製品があるの？（サイバーテック製品、他社製品）</p>
</div>
</div>
<div class="para">
<h3>対象</h3>
<p>ユーザ企業様の現場部門、情報システム部門、経営企画、EC／Web関連業務の方<br />
システムベンダの新規事業企画・営業・SEの方など</p>
<div class="arrow">
<p>XML、XMLデータベースに興味をお持ちの方</p>
<p>XMLデータベースに関する情報収集を行いたい方</p>
<p>自社システムの構築に際してデータベースの選定を行っている方</p>
<p>顧客への提案で、XMLデータベースの適用が可能かどうか確認したい方</p>
<p>RDBでは実現しにくい、複雑なデータ・業務に関してIT化を検討されている方</p>
<p>XMLデータのハンドリング方法を検討されている方</p>
</div>
<p>※相談会形式で、質疑応答・フリーディスカッションが中心です。お気軽にご参加ください。</p>
</div>
<div class="para">
<h3>概要</h3>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年8月25日（水）　16:30～18:00（受付16:15～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1 興和一橋ビル別館7階<br />株式会社サイバーテック セミナールーム<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank" title="地図はこちら"><img alt="会場までの地図" src="../../img/map.gif" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>参加費</th>
  <td>無料（事前登録制）</td>
 </tr>
</table>
</div>
<div class="para">
<h3>アジェンダ</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:30～17:30</span>
<span class="dai">XMLデータベース概説</span>
</div>
<div class="prog">
1. XMLDBとRDBの概念について<br />
2. XMLDBの用途と事例<br />
3. XMLDBとRDB、徹底比較！<br />
4. XMLDB各社製品解説（NeoCoreXMS/Cyber Luxeon/TX1/Shunsaku）
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:30～18:00</span>
<span class="dai">質疑応答</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">18:00～</span>
<span class="dai">個別商談会（ご希望の場合、設定致します）</span>
</div>
</div>
<!-- >
<div class="note">
<div class="waku">
<p><b>申込受付終了のご案内</b></p>
<p>多数のお申し込みをいただき、予定数に達しましたので、申込受付を終了させていただきました。<br />ありがとうございました。</p>
<p>尚、9月22日（水）も同内容のセミナーを開催致しますので、是非ご参加下さい。<br />詳細ページ： <a href="http://www.xmldb.jp/news/20100922.php">http://www.xmldb.jp/news/20100922.php</a></p>
</div>
</div>< -->
<!-- >
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100825.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100825.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 14:58:36 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/08/20開催（大阪）： 「METAWORKS On Demand新機能のご紹介」</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
「METAWORKS On Demand新機能のご紹介」
<p>～ Web To Printビジネスの可能性が更に広がる新機能を一挙公開 ～</p>
</div>

<div class="note">
<p>月額10万円のSaas型ソリューションとして5月にリリースし、Web To Printビジネスを始めるには数千万円の投資が必要という固定概念を払拭させた「METAWORKS OnDemand」</p>
<p>早速、100%ユーザー様のニーズから開発した新機能をリリースしました。</p>
<p>今回は、追加された機能を中心に更に広がるWeb To Printビジネスの可能性をご紹介します。</p>
</div>

<div class="para">
<h3>対象企業</h3>
<div class="arrow">
<p>Web To Printをご検討中の一般企業様</p>
<p>印刷・出版企業様</p>
</div>
</div>

<div class="para">
<h3>概要</h3>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社ロココ</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>共催</th>
  <td>株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年8月20日（金）　16:00～18:00（受付15:30～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>株式会社ロココ　大阪本社　セミナールーム<br />〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-1-5　日本生命御堂筋八幡町ビル3F<br /><a href="http://www.rococo.co.jp/company/access.html#osaka" target="_blank" title="地図はこちら"><img alt="会場までの地図" src="../../img/map.gif" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>定員</th>
  <td>15名（参加無料：事前登録制）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>連絡先</th>
  <td>株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部 池田・高橋<br />E-Mail：info@metaworks.jp　TEL.03-3769-0655（代）　FAX.03-3769-0656</td>
 </tr>
</table>
</div>

<div class="para">
<h3>セミナープログラム</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:00～16:05</span>
<span class="dai">挨拶</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">16:05～17:05</span>
<span class="dai">1.「新機能で広がるWeb To Printの可能性」</span>
</div>
<div class="prog">
講師：株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部　河合 良運
<span class="more">「METAWORKS On Demand 新機能のご紹介」<br />講師：株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部 主任　正保 亮</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:05～17:15</span>
<span class="dai">休憩</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:15～17:45</span>
<span class="dai">2.「XMLデータベース『NeoCoreXMS』のご紹介」</span>
</div>
<div class="prog">
講師： 株式会社サイバーテック　事業本部　鈴木 常夫
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:45～18:00</span>
<span class="dai">質疑応答</span>
</div>
</div>
<!-- ><a href="https://www.metaworks.jp/event/20100820seminar.html" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100820.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100820.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 18:41:22 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>2010/08/19開催（東京）： 「METAWORKS On Demand新機能のご紹介」</title>
 <description><![CDATA[<div class="seminar">
<div class="headline">
「METAWORKS On Demand新機能のご紹介」
<p>～ Web To Printビジネスの可能性が更に広がる新機能を一挙公開 ～</p>
</div>

<div class="note">
<p>月額10万円のSaas型ソリューションとして5月にリリースし、Web To Printビジネスを始めるには数千万円の投資が必要という固定概念を払拭させた「METAWORKS OnDemand」</p>
<p>早速、100%ユーザー様のニーズから開発した新機能をリリースしました。</p>
<p>今回は、追加された機能を中心に更に広がるWeb To Printビジネスの可能性をご紹介します。</p>
</div>

<div class="para">
<h3>対象企業</h3>
<div class="arrow">
<p>Web To Printをご検討中の一般企業様</p>
<p>印刷・出版企業様</p>
</div>
</div>

<div class="para">
<h3>概要</h3>
<table class="semigai">
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社ロココ</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>共催</th>
  <td>株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年8月19日（木）　16:00～18:00（受付15:30～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>株式会社ロココ　東京支店　セミナールーム<br />〒105-0014 東京都港区芝2-2-14　一星芝ビルディング6F<br /><a href="http://www.rococo.co.jp/company/access.html#tokyo" target="_blank" title="地図はこちら"><img alt="会場までの地図" src="../../img/map.gif" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>定員</th>
  <td>12名（参加無料：事前登録制）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>連絡先</th>
  <td>株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部 池田・高橋<br />E-Mail：info@metaworks.jp　TEL.03-3769-0655（代）　FAX.03-3769-0656</td>
 </tr>
</table>
</div>

<div class="para">
<h3>セミナープログラム</h3>
<div class="agenda">
<span class="time">16:00～16:05</span>
<span class="dai">挨拶</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">16:05～17:05</span>
<span class="dai">1.「新機能で広がるWeb To Printの可能性」</span>
</div>
<div class="prog">
講師：株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部 主任　池田 昌隆
<span class="more">「METAWORKS On Demand 新機能のご紹介」<br />講師：株式会社ロココ　ソフトウェア事業本部 係長　高橋 昭宏</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:05～17:15</span>
<span class="dai">休憩</span>
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:15～17:45</span>
<span class="dai">2.「XMLデータベース『NeoCoreXMS』のご紹介」</span>
</div>
<div class="prog">
講師： 株式会社サイバーテック　事業本部　鈴木 常夫
</div>
<div class="agenda">
<span class="time">17:45～18:00</span>
<span class="dai">質疑応答</span>
</div>
</div>
<!-- ><a href="https://www.metaworks.jp/event/20100819seminar.html" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100819.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100819.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 17:33:16 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>◆8月11日開催：これからの流通ソリューション解説セミナー（第二回／全三回）</title>
 <description><![CDATA[<p><big><strong><br />
流通・卸・メーカー様必見！<br />
これからの流通ソリューション解説セミナー（第二回／全三回）<br />
「流通BMSでどう変わる？ 受発注システム最前線 ～ そこまで来ている！流通BMS ～」<br />
</strong></big></p>

<p><br />
<p>SaaSやクラウドコンピューティングなど情報システムの在り方が多様化する中で、その最新動向を理解し目的に合ったシステムを選択する事が重要です。</p><br />
<p>本セミナーでは、主に流通系情報システムの企画・開発に携わる方を対象に、効率的なデータ管理やシステム開発・運用コスト削減に役立つ技術やソリューションを3回にわたって解説します。またセミナー後の個別相談会にご参加頂く事で、より具体的な課題解決のヒントをお持ち帰り頂く事ができます。</p></p>

<p><br />
<strong>概要</strong></p>

<p>第一回：7/7（水）　「なぜシステム導入が進まない？ 商品マスタ管理最前線」<br /><strong>第二回：8/11（水）　「流通BMSでどう変わる？ 受発注システム最前線」</strong><br />第三回：9/15（水）　「データの蓄積・活用方法は？ 情報系システム最前線」</p>

<hr> 

<table>
 <tr>
  <th>対象</th>
  <td>流通、小売、卸、サービス業の情報システム企画・システムの設計開発に携わる方</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>主催</th>
  <td>株式会社エス・エフ・アイ、株式会社サイバーテック</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>日時</th>
  <td>2010年8月11（水）16:00～17:45（受付15:45～）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>会場</th>
  <td>〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1 興和一橋ビル別館7階<br />株式会社サイバーテック セミナールーム<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank" title="地図はこちら"><img src="../../img/map.gif" alt="サイバーテックまでの地図" width="50" height="15" /></a></td>
 </tr>
 <tr>
  <th>参加費</th>
  <td>無料（事前登録制）</td>
 </tr>
 <tr>
  <th>連絡先</th>
  <td>株式会社エス・エフ・アイ　ソリューションシステム部　安達 剛<br />
E-Mail：adachi@sfi-inc.co.jp　 TEL.03-5669-1811</td>
 </tr>
</table>

<hr>

<p><strong>流通ソリューション・マップ</strong></p>

<p>本セミナーでは、流通ソリューションを以下のように捉え、特に今後注目すべき3点【マスタ管理】【受発注・トランザクション】【情報の活用】に絞って、現状の課題やシステムの動向、事例などを取り上げます。</p>
<img src="../../img/sfi_seminar2.jpg" alt="流通ソリューション・マップ" width="570" height="700" />

<p><br />
<hr></p>

<p><br />
<strong>アジェンダ</strong></p>

<p>16:00～17:45　　これからの流通ソリューション解説セミナー<br />
　　　　　　 1.　流通BMS概説・最新事例のご紹介<br />
　　　　　　 　　・流通BMSとは？<br />
　　　　　　 　　・使われ始めた！流通BMS<br />
　　　　　　 講師：株式会社エス・エフ・アイ（30分）<br />
　　　　　　 2.　流通BMSシステム導入のポイント<br />
　　　　　　 　　・EDIをかんたんに流通BMS化するには？<br />
　　　　　　 　　・すべてはXMLから。流通BMSを支える技術。<br />
　　　　　　 講師：株式会社エス・エフ・アイ（30分）<br />
　　　　　　 3.　流通BMS対応のアプリケーション・データベースご紹介<br />
　　　　　　 　　・「RiverTone 簡単出荷」（アプリケーション・パッケージ）<br />
　　　　　　 講師：株式会社エス・エフ・アイ（30分）<br />
　　　　　　 　　・「Cyber Luxeon」（XMLデータベース）<br />
　　　　　　 講師：株式会社サイバーテック（30分）<br />
　　　　　　 4.　質疑応答（15分）</p>

<p><br />
18:00～18:30　　個別相談会</p>

<p>※アジェンダは予告なく変更されることがあります</p>
<br /><br />

<p><!-- ><br />
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< --></p>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100811.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100811.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 13:37:13 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>株式会社サイバーテックのXMLデータベース「NeoCoreXMS」が日本電気株式会社のWebアプリケーションサーバ「WebOTX」に対応</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
＜報道関係者各位＞
<div class="datergt">
2010年7月7日<br />
株式会社サイバーテック
</div>

<div class="headline">
株式会社サイバーテックのXMLデータベース「NeoCoreXMS」が<br />日本電気株式会社のWebアプリケーションサーバ「WebOTX」に対応
<p>～ 市場シェアNo.1企業が提供する XMLDB（※1）と顧客満足度No.1アプリケーションサーバ（※2）の<br />組み合わせが実現 ～</p>
</div>

<div class="note">

<p>株式会社サイバーテック（代表取締役社長：橋元 賢次　本社：東京都千代田区、以下サイバーテック）は、2010年7月7日（水）、サイバーテックのXMLデータベース「NeoCoreXMS」（※3）と日本電気株式会社（執行役員社長：遠藤 信博　本社：東京都港区、以下NEC）が提供するWebアプリケーションサーバの最新版である「WebOTX Application Server Foundation V8.3 Windows版」（※4）との動作検証が完了したことをご報告いたします。</p>

<h5>背景</h5>

<p>サイバーテックとNECは、2006年11月に、サイバーテックのXMLデータベース「Cyber Luxeon」とWebアプリケーションサーバ「WebOTX Application Server（以下WebOTX AS）」との動作確認を完了していました。</p>

<p>これまで「WebOTX」のパートナー制度に参加し、既に協業していましたが、今回、サイバーテックが提供するもう一つのXMLデータベース「NeoCoreXMS」の動作検証が完了し、これまで以上に「WebOTX AS」との連携を進めて行くことが決定しました。</p>

<h5>両製品を採用するメリット</h5>

<p>これまで、XMLデータベースの「NeoCoreXMS」は、いくつかの商用アプリケーションサーバに対応していますが、エンドユーザがコスト面を考慮し、Apache/Tomcat等のオープンソースを採用する傾向がありました。これらのオープンソースは無償で導入しやすい分、体系的なサポート体制や運用管理面で機能的に十分でないなどの面も持ち合わせていました。</p>

<p>しかし、今回「WebOTX AS」と連携することで、「NeoCoreXMS」を用いた開発時の作業効率、およびリリース後の運用性向上といったメリットを、開発者の方へ提供できることになりました。</p>

<h5>今後の取り組み</h5>

<p>今回の動作検証完了により、「NeoCoreXMS」と「WebOTX AS」を利用したシステムは製造業における統合コンテンツ管理や、官公庁向けの文書管理システム、電子帳票システムなどシステムの柔軟性と拡張性を必要とされるWebアプリケーションをベースとしたシステムへも幅広く適用されることが期待できます。</p>

<p>今後両社は案件の紹介・共同提案・提案支援及び、両社のWebサイトを使ったマーケティング活動を協力して実施する予定です。</p>

<p class="ctr"><img src="../../img/webotx2.gif" alt="連携イメージ図" width="525" height="358" /><br />「連携イメージ図」</p>

<h6>今回の発表に先立ちまして、日本電気株式会社 第三ITソフトウェア事業部統括マネージャ　久保田 卓見様よりエンドースを頂きました。</h6>

<div class="parag2">
日本電気株式会社は、今回のサイバーテック社様の発表を歓迎いたします。<br />
クラウド・コンピューティングの普及など企業を取り巻く環境は急速に変化しており、事業環境の変化や戦略変更に対して迅速・柔軟に対応できる情報システムへの期待が高まっています。<br />
弊社は、高信頼なサービス実行基盤「WebOTX」と、高い検索性能を有し柔軟性・拡張性に優れたXMLデータベース製品「NeoCoreXMS」の連携が、お客様の課題解決に大きく役立つと考えております。今後、サイバーテック様との強力なパートナーシップのもと、お客様に満足していただけるシステム基盤の提供を目指して、より一層注力してまいります。<br />
<br />
日本電気株式会社　第三ITソフトウェア事業部統括マネージャ　　久保田 卓見 様
</div>

<h5>関連URL</h5>
<p>「WebOTX」のサイトで公開中。<br />
<a href="http://www.nec.co.jp/WebOTX/works/partner_cybertech_topic.html" target="_blank">http://www.nec.co.jp/WebOTX/works/partner_cybertech_topic.html</a></p>
</div>

<div class="trademark">
※1：市場シェアNo.1企業が提供する XMLDB<br />
民間調査会社の株式会社富士キメラ総研が実施している調査資料「2010パッケージソリューション・マーケティング便覧」の2009年の製品市場占有率において、「NeoCoreXMS」と「Cyber Luxeon」2製品での企業別XMLデータベースパッケージ国内市場1位を4年連続で獲得しました。<br />
<br />
※2：顧客満足度No.1アプリケーションサーバ<br />
NECの「WebOTX Application Server」。本製品は、日経コンピュータ2009年8月19日号「第14回顧客満足度調査」Webアプリケーション・サーバー部門1位の製品です。<br />
<br />
※3：「NeoCoreXMS」について<br />
「NeoCoreXMS」はサイバーテックが提供するXMLデータベースパッケージです。XMLデータをスキーマレスでそのまま格納でき、XMLをハンドリングすることに特化しているため、RDBでは実現不可能な水準のパフォーマンスを発揮する事ができます。Xpriori社の特許技術DPP（Digital Pattern Processing）による高い検索性能を有し、柔軟性・拡張性・容易性に優れたデータベース製品です。<br />
<br />
※4：「WebOTX」について<br />
NEC社製「WebOTX」は、クラウド・コンピューティング時代の到来やSaaS、仮想化などを見据えつつ、先進テクノロジーと豊富な導入実績をもとに、"止まらないシステム"、"変化に強いシステム"、"先進技術を活用したシステム"の構築をご支援し、新しいビジネスと新しい暮らしの実現を推進するサービス実行基盤製品です。「WebOTX Application Server」は、「WebOTX」の中核を成す基幹業務システム向けのJava仕様「Java EE 5」に対応した顧客満足度No.1（※2）のアプリケーションサーバ製品であり、リーズナブルでありながら拡張性・信頼性の高いサービスの実行環境と開発／運用管理機能提供しています。<br />
<br />

※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
</div>

<div class="waku">
＜本件に関するお問合せ先＞<br />
株式会社サイバーテック　社長室 広報担当：中村<br />
E-Mail：nakamura@cybertech.co.jp　　TEL：03-5577-8000　FAX：03-5577-8002
</div>
<div class="waku">
＜株式会社サイバーテックについて＞<br />
株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理（CMS）・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース（XMLDB）ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。<br /><a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a>
</div>
<div class="waku">
＜XMLデータベースとは＞<br />
XMLデータベース（XMLDB）は、ネイティブXMLデータベース（NXDB）とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し、利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり、やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります。（約50倍～100倍）<br />また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP（<a href="http://www.xmldb.jp/" target="_blank">http://www.xmldb.jp/</a>）をご覧ください。
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100707.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100707.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 10:54:13 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>ソフトウェアエンジニアの交流会</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
<p class="ctr"><img src="../../img/association.gif" alt="ソフトウェアエンジニアの交流会" width="570" height="105" /></p>

<div class="note">

<p>WebやC/S等の業務系ソフトウェア開発やミドルウェア開発に携わっている方を中心とした、ソフトウェアエンジニアが中心の交流会です。</p>
<p>形態としてはケータリングによる単なる飲み会です。カチッとした勉強会ではありません。</p>

<h5>このような方、大歓迎！</h5>

<p>参加要件は非常に緩いので、「まわりの人への気配りができる方であれば」ソフトウェアエンジニアでなくとも、ソフトウェアエンジニアリングに興味がある方や、人が好きで色々な方々との交流を通じて自己のレベルアップを目指す方など、個人の資格で気軽に参加ください。ちなみに、コンサル系の方やアーキテクトから、IT会社に内定もらった学生さんまで幅広い方にも参加して頂いております。</p>

<p>※参考：過去掲載記事（ITPro）　<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20061218/257195/" target="_blank">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20061218/257195/</a></p>

<img src="../../img/space.gif" alt="" width="1" height="20" /><br />

<h5>開催概要</h5>
<p><table width="100%" cellPadding="8">
 <tr valign="top">
  <th>日時：</th>
  <td>2010年7月9日（金） 20：00～22：00</td>
 </tr>
 <tr valign="top">
  <th width="15%">場所：</th>
  <td width="85%">株式会社サイバーテック プレゼンルーム<br />東京都千代田区神田錦町3-5-1 興和一橋ビル別館7階<br />【1階にコンビニ（ミニストップ）があるビルです】<br />地図：<a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank">http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/</a> </td>
 </tr>
 <tr valign="top">
  <th width="15%">会費：</th>
  <td width="85%">2,000円程度（参加人数により若干増減があります） </td>
 </tr>
 <tr valign="top">
  <th width="15%">入館方法：</th>
  <td width="85%">正面入口が閉まっておりますので、お手数ですが正面入口の反対側（興和第一ビルと興和第一ビル別館の間です）にまわっていただき、通用口(地下への入口と間違えやすいのでご注意ください)のインターホンで「701」を押してください。<br />「会社名＆お名前と交流会に参加の旨」をお伝えいただき、入館後7Fにあるサイバーテック社のプレゼンテーションルームにお越しください。<br />※ 場所や入館方法がわからないときは、サイバーテック（Tel:03-5577-8000）までお気軽にお電話ください。</td>
 </tr>
</table></p>
<img src="../../img/space.gif" alt="" width="1" height="20" /><br />
<h5>お申し込み方法　（以下からご選択下さい。）</h5>
<p><strong>◎Webフォームによるお申し込み</strong><br /><a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_association/" target="_blank">https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_association/</a> にアクセス下さい。</p>

<p><strong>◎mixiによるお申し込み</strong><br />ミクシィ（<a href="http://mixi.jp/" target="_blank">http://mixi.jp/</a>） にログイン後、「ソフトウェアエンジニアの交流会」を検索していただき参加申請をしてください。</p>
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/association_0709.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/association_0709.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>サイバーテック、4年連続XMLデータベースパッケージ国内市場シェア1位を獲得</title>
 <description><![CDATA[<div class="newspress">
＜報道関係者各位＞
<div class="datergt">
2010年6月23日<br />
株式会社サイバーテック
</div>

<div class="headline">
サイバーテック、4年連続XMLデータベースパッケージ国内市場シェア1位を獲得
<p>～ SaaS分野への参入と中国市場の開拓による、XMLデータベース市場の拡大を目指す ～</p>
</div>

<div class="note">

<p>株式会社サイバーテック（代表取締役社長：橋元 賢次　本社：東京都千代田区、以下サイバーテック）は2010年6月23日、民間調査会社の株式会社富士キメラ総研（代表取締役社長：田中 一志　本社：東京都中央区、以下富士キメラ総研）が実施している調査資料「2010パッケージソリューション・マーケティング便覧」の2009年の製品市場占有率において、XMLデータベースパッケージ国内市場シェア1位を4年連続で獲得したことを発表いたします。</p>

<p>「2010パッケージソリューション・マーケティング便覧」によると、サイバーテックが提供するXMLデータベース製品「NeoCoreXMS」と「Cyber Luxeon」両製品の合計出荷金額で40.7%、また出荷本数においても36.0%の製品市場占有率を獲得しています。（2009年度実績）</p>

<p>サイバーテックは、2006年3月に自社製品として「Cyber Luxeon Ver.1」をリリース 、2007年10月には「NeoCoreXMS」の日本国内総販売店事業を取得、その後も順調に問い合わせ件数や出荷本数を伸ばしています。これにより、2007年から4年連続でXMLデータベースパッケージ国内市場シェア1位を獲得しています。</p>

<p>また、様々なニーズでのXMLデータベース活用事例を積極的に公開するなど、XMLデータベースの活用分野と市場を広げる活動を行っています。今期は新しくSaaS分野への参入をし、安価でスピーディーにXMLデータベースを利用してもらうサービスの提供を行っています。</p>

<p>海外市場開拓としては、中国市場への参入を視野に入れ、日本のソフトウェアの海外展開推進を行っているコンソーシアムであるMIJSへの加入など、積極的に取り組んでいます。</p>

<p>今後サイバーテックでは、XMLデータベースパッケージにおけるリーディングカンパニーとして、XMLデータベースの新しい価値を創造し、パートナの協力のもと、製品内容・サービスの強化を行っていきます。</p>

<h5>関連URL</h5>
<p>サイバーテック：<a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a></p>
</div>

<div class="trademark">
※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
</div>

<div class="waku">
＜本件に関するお問合せ先＞<br />
株式会社サイバーテック　社長室 広報担当：中村<br />
E-Mail：nakamura@cybertech.co.jp　　TEL：03-5577-8000　FAX：03-5577-8002
</div>
<div class="waku">
＜株式会社サイバーテックについて＞<br />
XMLおよび、XMLデータベースのリーディングカンパニーであり、XMLを活用したやわらかいITサービスを提供する株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理（CMS）・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース（XMLDB）ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。<br />URL：<a href="http://www.cybertech.co.jp/">http://www.cybertech.co.jp/</a>
</div>
<div class="waku">
＜XMLデータベースについて＞<br />
XMLデータベース（XMLDB）は、ネイティブXMLデータベース（NXDB）とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し, 利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり、やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります。（約50倍～100倍）<br />また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP（<a href="http://www.xmldb.jp/" target="_blank">http://www.xmldb.jp/</a>）をご覧ください。
</div>
</div>]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100623press.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100623press.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 11:10:33 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>◆7月21日開催：サイバーテック定例ミニセミナー</title>
 <description><![CDATA[<p><big><strong><br />
「XMLデータベースをもっと良く知ろう！」<br />
～トップシェアカンパニーがXMLデータベースをやさしく解説～</strong></big></p>

<p><br />
<strong>はじめに</strong></p>

<p>XBRL,流通BMS,DITA等、各業界で今が旬のXML、XMLデータベース。そんなXMLデータベース製品を「基本的な内容から理解したい」という声にお応えして、この度初めての方向けのセミナーを開催する運びとなりました。XMLデータベースの情報収集目的の方から、自社システムのデータベース選定を行う方まで、製品にご興味のある方はお気軽にご参加下さい。他社製品も含めた、XMLデータベースの特徴がわかるのは、このセミナーだけです。</p>

<p> <br />
<hr></p>

<p><br />
<strong>こんな課題にお答えします</strong></p>

<p>　・そもそもXMLDBって何？<br />
　・XMLDBとRDBとの違は何？<br />
　・XMLDBは、RDBに置き換わるのか？<br />
　・XMLDBの得意分野・苦手分野を知りたい<br />
　・XMLDBにはどんな製品があるの？（サイバーテック製品、他社製品）</p>

<p><br />
<hr> </p>

<p><br />
<strong>対象</strong></p>

<p>ユーザ企業様の現場部門、情報システム部門、経営企画、EC/Web関連業務の方<br />
システムベンダの新規事業企画・営業・ＳＥの方など</p>

<p>　・XML、XMLデータベースに興味をお持ちの方<br />
　・XMLデータベースに関する情報収集を行いたい方<br />
　・自社システムの構築に際してデータベースの選定を行っている方<br />
　・顧客への提案で、XMLデータベースの適用が可能かどうか確認したい方<br />
　・RDBでは実現しにくい、複雑なデータ・業務に関してIT化を検討されている方<br />
　・XMLデータのハンドリング方法を検討されている方</p>

<p>※相談会形式で、質疑応答・フリーディスカッションが中心です。お気軽にご参加ください。 </p>

<p><br />
<hr></p>

<p><br />
<strong>概要</strong></p>

<p>1．主催：　株式会社サイバーテック<br />
2．日時：　2010年7月21日(水)　16:30－18:00（受付16:15～） <br />
3．会場：　〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1<br />
　　　　　　興和一橋ビル別館７階　⇒<a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank">アクセスマップ </a><br />
4．参加費：　無料（事前登録制）</p>

<p><br />
<hr></p>

<p><br />
<strong>アジェンダ</strong></p>

<p>16:30　　XMLデータベース概説<br />
　　　　　　【アジェンダ】<br />
　　　　　　 1. XMLDBとRDBの概念について<br />
　　　　　　 2. XMLDBの用途と事例<br />
　　　　　　 3. XMLDBとRDB、徹底比較！<br />
　　　　　　 4. XMLDB各社製品解説 （NeoCoreXMS/Cyber Luxeon/TX1/Shunsaku）</p>

<p><br />
17:30　　質疑応答(30分)</p>

<p><br />
18:00　　個別商談会（ご希望の場合、設定致します）</p>

<hr>
<!-- >
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100721.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100721.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 21:20:46 +0900</pubDate>
 </item>
 
 <item>
 <title>◆7月16日開催：「EPUBセミナー」（有償）</title>
 <description><![CDATA[<p><big><strong><br />
「EPUBセミナー」（有償）</strong></big></p>

<p><br />
<strong>はじめに</strong></p>

<p>2010年は「電子書籍元年」と言われ、書籍の電子化への関心と期待が高まっており、その中でもEPUBと呼ばれるXMLベースの標準フォーマットが注目されています。AppleのiPadやSonyもEPUBフォーマットをサポートを表明しています。</p>
<p>本セミナーでは、XMLを中心としたマークアップ言語の研究およびその実装に20年に渡って取り組みを行っている株式日本ユニテック（尾崎様、安部様の2名）を招き、電子書籍の動向を概観した後、EPUB規格を技術的に詳しく解説し、参加者の方々にEPUBを「体感」していただきます。また、その後にコンテンツのもととなるデータを格納するXMLDB「NeoCoreXMS」のご紹介をいたします。</p>

<p> <br />
<hr></p>

<p><strong>概要</strong></p>

<p>1．主催：　株式会社サイバーテック<br />
2．協賛：　株式会社日本ユニテック<br />
3．日時：　2010年7月16日(金)　15:00－17:00（受付14:45～） <br />
4．会場：　〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-5-1<br />
　　　　　　興和一橋ビル別館７階　⇒<a href="http://www.cybertech.co.jp/xml/company/access/" target="_blank">アクセスマップ </a><br />
5．定員：　8名 <br />
5．参加費：　6,300円（税込）<br />※お申し込み後、御請求書をお送り致します。開催日前日までに御支払い下さい。</p>

<p><br />
<hr></p>

<p><br />
<strong>アジェンダ</strong></p>

<p>15:00～16:00　　1．EPUBについて<br />
　　　　　　 ・電子書籍の歴史とEPUB<br />
　　　　　　 ・EPUBの仕組み<br />
　　　　　　 ・EPUBパッケージの作り方<br />
　　　　　　 ・EPUB書籍を表示してみる<br />
　　　　　　 ＜講師：株式会社日本ユニテック　尾崎 久紀／安部 みのぶ＞</p>

<p><br />
16:00～16:30　　2．XMLデータベース「NeoCoreXMS」商品紹介<br />
　　　　　　 ・XMLDBとは<br />
　　　　　　 　XMLデータベース「NeoCoreXMS」の紹介。<br />
　　　　　　 ・XMLDBとRDBの違い<br />
　　　　　　 　データベースとしての違い、XMLデータの扱いの違いなどを解説。<br />
　　　　　　 ・ XMLDBの利用用途<br />
　　　　　　 　利用用途・導入実績をご紹介<br />
　　　　　　 ＜講師：株式会社サイバーテック　平柳 真一＞</p>

<p><br />
16:30～17:00　　3．質疑応答・個別相談会（※ご希望の方には、個別にご相談を承ります。）</p>

<hr>
<!-- >
<a href="https://www.cybertech.co.jp/inquire/form_seminar/" target="_blank" title="セミナーお申し込みフォームへ"><img alt="セミナーのお申し込みはこちらから" src="../../img/moushikomi.gif" width="209" height="48" /></a>< -->]]></description>
 <link>http://www.xmldb.jp/news/20100716.php</link>
 <guid>http://www.xmldb.jp/news/20100716.php</guid>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">XMLDBニュース</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 10:58:55 +0900</pubDate>
 </item>
 
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